石川のゴルフ場ランキング

石川県のゴルフ場ランキングです。上から上位順に並んでいます。各施設とも人気があり、それぞれ口コミもご覧頂けます。特に人気が高くなっているのは「小松カントリークラブ」・「朱鷺の台カントリークラブ」などです。

小松カントリークラブ

全てのティーグランドからグリーンもしくは、ピンフラッグが見える開放感抜群のコースです。PGAツアーも開催されています。小松空港・加賀IC・小松ICなどのアクセス良好で、温泉大浴場に露天風呂もあります。更には鉄板焼きコーナーもあるレストランなんかもあったりして、アフターゴルフも満喫することができます。

朱鷺の台カントリークラブ

能登半島国定公園内の本格的トーナメントコースです。景観の素晴らしい平坦な丘陵コース、多くのバンカー、小さなグリーン、常に変化する風など、プロたちに「気の抜けるホールがない」と言わしめた難コースです。あの青木功プロが「朱鷺の台カントリークラブには七色の風が吹く」と云っているほどです。

眉丈台コースでは『ミズノオープン』が、能州台コースでは『ミズノレディス』『全英アジア予選』が開催されました。

片山津ゴルフ倶楽部 山代山中ゴルフ場

全体的には平坦な地形ですが、フェアウェイにはゆるやかな起伏があります。松、杉などの樹木と雑木がホールを完全にセパレートしているのが特徴です。樫・楓・杉・ドングリ・クヌギなど多様な樹木が四季折々の景観を見せ、様々な野鳥がさえずります。美しい大自然との調和を大切にした変化に富んだホールが続く27ホールをお楽しみください。

山代ゴルフ倶楽部

キング・クィーンのそれぞれ18ホールからなるが、コースの性格はほぼ共通しています。ホールの高低差を抑え、フェアウェイのアンジュレーションもおだやかなもので、バンカーが効果的にサイドに置かれているのです。高台の眺望の良いホールがあったり樹木に囲まれた林間風のホールがあるなど変化に富んでいます。

北陸を代表する名湯・山代温泉に連なる106万坪の丘陵地に、広々とレイアウトされた36ホールのゴルフコースとなっており、コースはキャディ付のプレーとリゾート気分満点の4人乗り乗用カートでのセルフプレーのシステムが用意されているため、幅広いプレースタイルを楽しむことができます。

石川ゴルフ倶楽部

広大な用地に自然環境の保全にも十分配慮して造成された個性的27ホールから構成されるゴルフ場です。各ホールは広い樹林帯でセパレートされていて、東・南コースはショットの巧拙がそのままスコアに表れるチャンピオンコースとなっています。西コースは距離は短いが戦略性に富み、ラウンドするほど味わいの深くなるコースです。金沢中心部から25分と好アクセスなのもGood!

ハワイとサイパンの記憶

今回はハワイとサイパンについてのことを書いてみたいと思います。

「ハワイ」
ハワイと言ったらカメハメハ大王とその歌を思い浮かべます。青い海が広がり、ビーチにはいくつものヤシの木が植えられていて、パラソルの下でトロピカルジュースを飲みながら優雅に過ごすイメージがあります。ウクレレを弾いたり、フラダンスを踊ったりと陽気な人が多いのではないかと思います。

ハワイでは日本よりブランド品の値段が安くて、それらを目的に買い物に来る日本人が多そうです。そしてハワイのお土産で代表的な物はマカダミアナッツで、洋服や雑貨はカラフルな物が沢山売られているような感じがしました。

「サイパン」
サイパンに初めて行ったのは、社会人バレーチームの友人達と男女5人で。プライベートビーチにビーチバレーコートが常設してあるという理由で、第一ホテルに宿泊しました。

私達がビーチバレーをしていると、ホテルのスタッフの男性が、「僕はビーチバレーが大好きなんだ。君達は5人だから、僕を入れて3人×3人でちょうどいいよ。休憩時間だから、僕も参加させて。」と言って、仲間入りしました。

彼は、その後も、私達を見つけると、とても嬉しいそうに、「もうすぐ仕事が終わるから、待っててくれ。」と言い、仕事が終わると、そそくさと、私達に加わりました。

私は英語は話せませんが、バレーボールというスポーツが、彼と私達を友達にしてくれました。飽きる事なく、ほとんど毎日、ビーチバレーをし、肉を食べ、ビールを飲みました。観光もオプショナルツアーもほとんどしませんでしたが、最高に楽しい旅行でした。

http://italy-k.net/hawaii/
ハワイの観光旅行情報ならこのサイトで決まりです!

ニューヨークとオーガニック

いつもは旅行系の投稿だと、美容健康に関することには全然触れないのですが、今回は「オーガニック」をキーワードにニューヨークの情報をご紹介したいと思います。とは言っても私自身が何か特別詳しくて色々と知っているというわけではなく、ニューヨークのオーガニック製品事情に詳しい方が教えてくれました。早速ですが、いかに3つほどニューヨークとオーガニックに関連した情報を取り上げてみます。

1つ目の情報
ニューヨークはオーガニック化粧品の本場ですが、私がいちばん気に入っているオーガニック化粧品は「ジョン・マスター・オーガニック」です。ニューヨークはソーホーにあるジョンマスターの店は自然エネルギーにまでこだわった美容室です。

2つ目の情報
ニューヨーク発の「ジョン・マスター・オーガニック」という自然化粧品は美容師のジョン・マスターさんが作ったオーガニック化粧品のラインです。とくにシャンプーやコンディショナーは最高だと思います。日本では高いので個人輸入がオススメです。

3つ目の情報
ニューヨーク発のオーガニック化粧品、「ジョンマスター・オーガニック」はヘアケアラインが一番のオススメですが、このほどボディーバターが出ました。まだ使ったことはないのですが蜜蝋をベースにした天然100パーセント素材の身体用の保湿剤です。

4つ目の情報
ニューヨーク発の「ジョンマスター・オーガニック」は美容師のジョンマスターさんがはじめた合成化学品を使わないヘアケア・化粧品ラインですが、最初に彼がキッチンで作ったのは「ヘア・オイル」だったそうです。それは今でも販売されていますがとても濃密で香りがよいオイルです。

5つ目の情報
ニューヨークにある天然素材を使った化粧品「ジョンマスター・オーガニック」を売っているジョンマスター氏の美容室はどこまでも自然にこだわっていて店の電力も自然エネルギーを使っています。木のテーブルが置かれた中庭にはさんさんと太陽光が降り注いでいます。

以上となります。全て同じ方から頂いた情報なので、似通っているところも多いのですが、「ジョンマスター・オーガニック」というブランドがかなりおすすめだそうです。女性の方には特にいいかもしれませんね!

http://italy-k.net/ny/
ニューヨーク・マンハッタンの観光情報ならニューヨーク観光Q!人気の観光スポットランキングのほか、世界遺産・観光名所・ホテル・ショッピング・レストランなど、おすすめの旅行情報をご紹介しています。

イタリアの各都市の印象

これまでフィレンツェとヴェニスにしぼった投稿を続けて参りましたが、今回は縛りをナシにして2つのおすすめの都市をご紹介したいと思います。いったことのある都市といったことのない都市がありますが、それぞれご紹介させて頂きます。

「ローマ」
ローマといえば、古代ローマ帝国の遺跡が現在の都市生活の中でも普通に組み込まれていると言う印象があります。また、バチカン市国もあり、世界有数の観光都市と言ったイメージが強いです。そして夏場に耳にするイタリアでの熱中症による死者のニュースから、夏場にはとても暑い所みたいだなあと言ったイメージもあります。

「ボローニャ」
ボローニャにはあこがれの孤高の画家、モランディの美術館があり、ぜひ訪れてみたい場所です。部屋の瓶と壷をひたすら描き続けたモランディはその人生のほとんどをボローニャと近郊のグリッツァーナで過ごしたと言われています。そのモランディの足跡を訪ねる旅をぜひしてみたいと思います。

以上となります。勘の良い方やサッカー好きな方はお気づきかもしれませんが、ローマ・ボローニャ共に元サッカー日本代表の中田英寿さんがプレーをしていた都市です。私が個人的に好きな選手でもあるので、あえてこの2つの都市をピックアップしてみました。

ちなみに現在サッカー日本代表の長友選手がプレーをしているのはミラノにあるインテルというチームです。とても有名なクラブで最近はよく日本のテレビでも取り上げられたりしています。

ちなみにサッカーから離れて、私が好きなイタリアの他の都市を挙げると「ヴェニス」「コモ」「シチリア」「アマルフィ」などがあります。残念ながらいずれの都市へも旅行に行ったことはないのですが、いつか必ず行ってみたい場所です。

http://italy-k.net/
イタリアの観光情報ならイタリア観光Q!ローマやミラノ・ベネチア・フィレンツェなどといった人気都市を中心に、世界遺産・観光名所・ホテル・ショッピング・レストランなど、おすすめの旅行情報をご紹介しています。

フィレンツェとイタリアの印象

前回の投稿ではヴェニスの印象をご紹介しましたが、今回はもう1つの人気都市フィレンツェとイタリアについての印象をご紹介したいと思います。ヴェニスとはまた異なる特徴を持っているフィレンツェもとても高い人気を誇っています。

1つ目の印象
28年前、大学の先輩がイタリアに絵を描きに留学することになりました。ルネッサンス発祥の地フィレンツェに住む、なんて憧れました。それまでのイタリアの印象はフェリーニとヴィスコンティとフェラーリの国ぐらいの印象しかなかったのですが、そこから芸術と情熱の国だということを聞かされたものです。10年後帰国した先輩は、なぜかイタリアワインの輸入商になっていました。

2つ目の印象
イタリアといえば真っ先にジローラモさんをおもいだしますが、私みたいなイタリアに行けない者がいちばんイタリアを感じるにはやはりパスタではないでしょうか。真っ赤な太陽そして豊富な魚介類おいしい野菜や果物。憧れます。サッカーもそうですが遺跡や沢山の観光スポット。一度は行ってみたい国です。

3つ目の印象
イタリア旅行に行った知人の話で意外だったのは、食べ物が実はそれほど美味しくないという事でした。ピザやパスタなど好きな人は沢山いると思うのですが、それが日本の学食レベルだったとか。たまたま入ったレストランが悪かったという可能性もあるそうですが、都内でイタリアン食べた方が美味しかったと言っていました。

以上となります。3つ目の印象は意外でしたね。人によって本場のイタリアンはとてもおいしい!と感じる人もいれば、日本にあるイタリアンのお店の方がおいしいように感じるという人もいるようです。千差万別ですから、一概に言うことはできませんが、面白いなぁと感じました。

http://italy-k.net/firenze/
イタリア・フィレンツェの観光情報ならフィレンツェ観光Q!人気の観光スポットランキングのほか、世界遺産・観光名所・ホテル・ショッピング・レストランなど、おすすめの旅行情報をご紹介しています。